すべての業務をこれ1台に…
ホールが回らず、注文ミスや提供遅れでお客様を逃していませんか。
レジ操作を覚えるまでが長く、新人が入るたび教育に時間を取られる。
釣銭ミスや締め作業など、売上を生まない時間に人件費を払っている。
その悩み、ジェットシステムの飲食店ソリューションが
まるごと解決します。
中小企業・小規模事業者のデジタル化とAI活用を後押しする国の制度です。FOODレジをはじめ、セルフオーダー・モバイルオーダーなど当社の飲食店向けソリューションは補助対象ツールとしてご提案が可能です。
「制度が複雑でよく分からない」— そんな方こそ、まずはご相談ください。
ソフトウェア・クラウド利用料(最大2年分)・導入設定/研修・保守サポート等
▶ POSレジ・オーダーシステム・クラウド本部システムなど、業務プロセスを持つソフトウェアが対象です。
会計・受発注・決済の機能を持つソフトウェアと、それに連動するハードウェア
▶ ハードだけでは申請できません。対象ソフトウェアとあわせて導入することが条件です。ハードウェアも補助対象になるのがこの枠の強みです。
どちらの枠が有利かは、ご導入いただく構成によって変わります。
「うちの場合はどっち?」から、お気軽にご相談ください。
お店の課題と必要な機能を整理し、対象になりそうな枠をご案内します。
補助対象になる構成でプランを作成。自己負担額の目安もご提示します。
IT導入支援事業者として、必要書類の準備・電子申請をお手伝いします。
交付決定後に設置・設定・操作研修。実績報告までフォローします。
※ 記載の補助額・補助率は「デジタル化・AI導入補助金2026」通常枠およびインボイス枠(インボイス対応類型)の公表情報にもとづく参考値で、FOODレジを標準的な構成で導入した場合の目安です。申請枠・締切回・ご導入内容によって金額や要件は変わり、制度内容も変更される場合があります。最新の情報は必ず公式サイト(中小企業デジタル化・AI導入支援事業)をご確認ください。
※ 補助金の採択を保証するものではありません。個別の適用可否は、お店の状況とご導入内容にあわせて個別にご案内いたします。
2007年の発売以来、飲食店の現場の声を取り入れて進化しつづけてきた PC-POS。
「専用機」にも「クラウド専用レジ」にもない強みがあります。
FOODレジは PC-POS。レジを閉めた後は、そのまま普通のパソコンとして使えます。Web発注も、調べものも、資料づくりも1台で。事務所用のパソコンを別に用意する必要がありません。
クラウド専用のレジは、インターネットが切れた瞬間に会計ができなくなります。FOODレジは店内のローカルネットワークで動くため、回線障害や工事のときも、いつもどおり営業を続けられます。
一時的な保守対応は通常のPCで代替可能。さらに PC ならではの遠隔操作で、お電話を受けたその場で画面を見ながら対応します。「県外の会社なのに、すぐ隣にいてくれるような安心感」とお声をいただいています。
カウンター中心の店舗にも、テーブル管理が必要な店舗にも。
軽減税率・インボイスにも標準対応しています。

領収書発行/レシート発行/バーコード売上/単品値引/小計値引/売上保留/担当者管理/レジ締め(キャッシュカウント)/カード決済(連動・非連動)/小口現金管理/ログ管理(電子ジャーナル)/各種値引券・商品券対応/NonPLU対応 ほか

領収書発行/レシート発行/バーコード売上/小計値引/担当者管理/テーブル合算/テーブル移動/客数変更/オーダー再出力/POSオーダー機能/個別精算/割勘精算/レジ締め(キャッシュカウント)/カード決済(連動・非連動)/小口現金管理/ログ管理(電子ジャーナル)/各種値引券・商品券対応/NonPLU対応 ほか
注文・会計をお客様側にお任せする仕組みは、いま最も引き合いの多いご相談です。
ホールの人数を減らしても回るお店へ。FOODレジと連動するので、注文はいつもどおり厨房に届きます。

お客様がテーブルの端末から直接注文。呼ばれてから伺う必要がなくなります。

お客様ご自身のスマホから注文。専用端末が不要なので、低コストで始められます。

会計のセルフ化。現金まわりの「速さ」と「正確さ」を一気に引き上げます。
下の数字は、料金ではありません。セルフオーダーを導入したお店で削減できた金額・人数です。
お客様の概算より
少人数でも回る体制へ
「少なくとも2年以内に元が取れました」
「接客が減ってしまうのでは」と懸念されていましたが、導入後は店内を見渡せるようになり、じっくり接客したいお客様と、スピーディーな提供を求めるお客様の両方のニーズに応えられるようになった、というお声もいただいています。
※ 効果は店舗の規模・業態・運用方法によって異なります。導入前に試算をご提示します。
オーダー・セルフオーダー・テイクアウト・決済・本部管理・釣銭機まで。
FOODレジと連動する仕組みを、1社の窓口でご提案・導入・保守します。

お客様がテーブルの端末から直接注文。写真付きメニューで単価アップも狙えます。フリーレイアウト対応。

お客様ご自身のスマホでそのまま注文。専用端末が不要なので、低コストで導入できます。

Android で自社開発したオーダーエントリー。手持ちのスマホがハンディになり、導入コストを抑えられます。

SEIKO社製オーダリングシステムと FOODレジを連携。高い耐久性とマルチディスプレイによる効率化。

FOODレジと連動する Web システム。端末を選ばず手軽に、自店のテイクアウト受注を仕組み化できます。

クレジット・電子マネー・QR決済をこれ1台で。FOODレジと会計データが完全連動します。

釣銭の渡し間違いを防止し、レジ締めを大幅に短縮。セキュリティ強化と衛生面にも効果があります。

ポイント・クーポン・お知らせ配信を自店アプリで。リピーター育成とMEO・SNSの受け皿に。

発注・在庫・原価・勤怠まで。飲食店経営を隅から隅までサポートするトータル管理システム。

1時間ごとに全店の売上が自動でクラウドへ。パソコンでもスマホでも、どこからでも速報値を確認できます。
※ 掲載の商材はすべて FOODレジ と連動します。記載のない周辺機器・システムについてもお気軽にご相談ください。
各店舗の売上は1時間ごとに自動でクラウドへ。店舗の送信操作も、本部の受信・反映作業も要りません。
パソコン・スマホ・タブレット、どの端末からでも全店の数字が見られます。



店舗から1時間ごとに自動でデータが上がるため、レジ締め後の本部送信操作が不要に。本部側の受信・反映作業もなくなり、出社したときには数字が揃っています。
1店舗から全店合計まで、その日の動きをリアルタイムに近い形で確認。スマホでも閲覧できるので、マネージャー・店長が現場にいながら判断できます。
各帳票は CSV・Excel に出力可能。社内の管理表への手作業の転記が不要になり、マクロ処理などにつなげれば集計作業を最小限にできます。
売上を見るだけのシステムから一歩先へ。原価率・人件費率、そして店舗別の損益まで確認できるようになりました。「売れたか」だけでなく「儲かったか」が本部で把握できます。
※ 掲載の画面はイメージです。表示項目はご契約内容により異なります。
注文からオーダー送信までのステップを徹底的に減らしました。
誰でも簡単に扱えるので、新人スタッフの教育に手を取られません。




操作でわからないことも、機器の不調も、まずはお電話ください。営業時間外の障害対応についても、ご契約内容にあわせてご相談を承っています。
営業所・支社6拠点+ヤマダ電機入店224店舗。TELサポートや遠隔サポートで解決できない場合は、専門のスタッフが直接お伺いします。
弊社スタッフのPC・スマホから即座に接続。すぐに現地へ行けない場合でも、直接POSを操作して状態確認やメンテナンスを行います。
最近のレジはクラウド型が主流ですが、クラウド型には「ネットが切れたら会計できない」という弱点があります。
FOODレジは店内のローカルエリアネットワーク(LAN)で動作するため、外部の回線に依存しません。
※ クレジット・QRなどのキャッシュレス決済や、クラウド本部システムへのデータ送信など、外部との通信が必要な機能はインターネット接続が必要です。
2024年9月時点
初めは PC-POS より大手のようなレジ専用機の方がいいのではと思っていましたが、使っているうちにレジでパソコンができる便利さを実感しました。
システム自体も画面の切り替わりが少なく使いやすく、導入時にもなんとなく使えました。説明書はいまだに読んだことがありません。
遠隔操作によるトラブル対応や操作説明はすごく助かっています。県外の会社なのにいつでもすぐ隣にいてくれるような安心感は他社にはないですね。いつ寝てるんですか?
ドロアの上に本体・キーボードを置く標準構成から、カウンター上には必要な機器だけを置く省スペース構成、自動釣銭機との連携構成まで。
業態・店舗ごとに最適化したレイアウトをご提案します。















必要な機器だけを選んで、無駄のない構成に。すべて当社が一括して手配・設置・保守します。

PC-SeaV15c-B

CB-82Ⅲ-4/6

RP-F10-K2

EPSON TM-m30シリーズ

Android 端末

TA2C-CS8(10.1インチ)

EAP613

GLORY N300

stera terminal
クレジットカード・電子マネー・QRコード決済のすべてに対応できるオールインワン端末。
弊社 FOODレジ と完全連動し、会計データがそのまま繋がります。
【支払サイト】15日締め → 月末支払/月末締め → 15日支払
※ JCB・AMEX・Discover につきましては株式会社ジェーシービー様と直接契約になります。
お電話・FAX・フォームからお気軽にご連絡ください。
実機をお持ちして、実際の操作感をご確認いただけます。
店舗に合わせた構成と、補助金活用時の自己負担額をご提示。
商品マスタ登録から設置・配線・操作研修まで対応します。
TEL・遠隔・訪問サポートで、導入後も継続的に伴走します。
「うちの店だと、いくらぐらい?」「補助金は使える?」だけでも大歓迎です。
実機をお持ちしてのデモンストレーションも無料で承っています。
担当者が直接お話をうかがいます。
御社名・ご住所・ご担当者・電話番号を
ご記入のうえ、そのまま送信ください。
株式会社ジェットシステム
〒690-0038 島根県松江市平成町182-7
デモンストレーションのご依頼・お見積り・補助金のご相談
株式会社ジェットシステム
JAPAN ELECTRIC TECHNOLOGY SYSTEM CO.,LTD.
| 会社名 | 株式会社ジェットシステム |
|---|---|
| 設立 | 1988年8月6日 |
| 資本金 | 1億8,000万円 |
| 本社 | 〒690-0038 島根県松江市平成町182-7 TEL 0852-27-3930/FAX 0852-27-3969 |
| 拠点 | 東京・大阪・福岡・福島 ほか(サポート網は全国230拠点) |
| 事業内容 | 飲食店・小売店向けPOSシステムの開発・販売/各種業務システム開発/PCサポート/IoT・音響映像機器/セキュリティ・ネットワーク構築 ほか |